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| スピッツPV愛LAND>ソラトビデオ3 | |||
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発売日: 2000/9/6 時間: 50 分 販売元: ポリドール |
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| 1.メモリーズ 2.放浪カモメはどこまでも 3.ホタル 4.流れ星 5.愛のしるし 6.スピカ 7.楓 8.冷たい頬 9.運命の人 |
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キーボード入れておらず、ちょこっとギターも粗っぽくて攻撃的かな? 「見えそうなことでハラハラ 右手に小銭チャラチャラ 気の向くままにフラフラ」 と うまく合わせてあって、その1つ1つにマサムネワールドが顔をのぞかせています。 メモリーズと、メモリーズカスタムという似たような2曲の違いについて、はっきりしていることは カスタムの方は、最後に歌詞が増えています。「嵐が過ぎて知ってしまった・・・♪」の部分です。 PVは、三角錐がメインです。 人の顔が三角錐になったり、メンバーが手の平に三角錐を持って歌ったり しています。 どのような意味がこめられているのかは分かりません・・・。 また、三輪さんファンにはたまらないでしょうけど、オープニングの三輪さんのギターが、かっこいいです。 PV全体が三輪さん中心になっている気がします。 |
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「メモリーズ」 の方が1曲目なのに、なぜかこっちのほうばかり歌番組では歌ってました。 ベースがとってもかっこよく響いています。 アルバムはリミックスされていて、アメリカでミックスしなおしたものだそうです。 「上昇し続けることはできなくても またやり直せるさ」 と、歌詞は結構前向き。 仮タイトルは 『ギターポップNo.1』 石田さんがアレンジしてくれるまでは、もっと淡々としてギターポップな曲だったからとか。 TBS系 「世界ふしぎ発見!」 のエンディングテーマにも使用されました。 PVは、ひたすらライブ会場での映像です。 この曲は速いテンポでライブ向きな曲だと思うので、 ライブ映像のPVというのは正解だと思いました。 でも、なぜか最後に三輪さんがメモリーズのPVオープニングで見せたような場面で締めくくります。 |
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この曲の原型は 「99ep」 の頃からあったそうです。 マサムネ君はミーティングへ出していたけど他のメンバーに流されてしまったと。 そこを石田さんがアルバム前のシングルとして、プッシュしてくれたらしい。 「君の笑顔が胸の砂地に浸み込んでいくよ」 いつ聴いても、すごくいい表現ですよね。 「僕の全てを汚してほしい」 という自己犠牲の言葉も何ともいえません。 だからPVはあんなにすすけているんでしょうか。 「spitz」ロゴ入り作業服を着た出演者が 顔にススをつけながら炭鉱を掘り進めるんですが、最後になぜか陸上に続きます。 そこが沖縄の海辺で、作業着を脱いで海の方へ! また、面白いシーンとしては、ギターの化石?が崩れ壊れるシーンがあります。 それがなんともホタルの歌詞と妙に合うなぁ感じたりします。「それは幻」とか「すぐに消えそうで」とかです。 |
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1996年に辺見えみりへ提供した曲をセルフ・カヴァーしたものです。 インディーズ時代からの歴史のある曲で、昔は収録されていたものと全くアレンジが異なっており レゲエっぽいものになってます。 ビデオの中にマサムネ君の弾き語りヴァージョンもあります。 間違えちゃっていますが・・・ PVは、正宗さんが乗った宇宙船が爆発するところから始まります。 そして、宇宙服を着た正宗さんが、宇宙を漂いながら流れ星を歌います。 メンバーは、地球のどこかの草原で、空を見上げながら演奏しています。 そして、最後は、正宗さんが星になったのかな!? |
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境港で行われた'96年夏イベント 「ガッツな息子がキラリ」 をきっかけに奥田民生さんから依頼されて、 PUFFY向けに制作、有名になったおなじみの曲。 女の子向けには作られていますが、歌詞などスピッツでもそのまま使えるようにして作ったんですって。 PVは、コスプレものになっています。 最初はビジネスマンで、やたら大きいめがねをかけています。 次にパイロットになっています。 なぜか、バックに飛行機だけでなくUFOも飛んでます(笑) 次にお医者さんになります。 三輪さんだけが患者になっていますが・・・。 次に警察官になりますが、女性テロリストにすぐに降伏してしまします。 次にあかずきんちゃんを襲う狼になります。 完全に着ぐるみ着ちゃってます。 次に学生服になり、牛乳瓶のような分厚いメガネをはめています。 このメガネを、セーラー服を着た女子高生が、はずしたシーンがツボです。(イラストの通り!) 次に白雪姫の七人のこびと風の衣装を着て、次にタキシードを着ます。 |
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シングル『楓』 と両A面で、仮タイトルは 『粉のように』 です。 JAL「リゾッチャ」キャンペーン・ソングとしてタイアップされました。 また、トリビュートアルバム一期一会で、椎名林檎さんがカバーしています。 ちなみに 「スピカ」 とはおとめ座にある1等星、「麦の穂」 という意味のある青白い星。 おそらく、昔の人が豊作を願って付けた名前なのでしょう。 春の大三角形の1つですので探してみてね。 この曲カラオケで挑戦したらメチャ難しかったです。 音がとりにくいし上がったり下がったりするんです。 PVは7色に輝いた映像効果になっていて、結構目がチカチカします・・・ 広大な草原でメンバーが演奏します。 草原の中で、白い布のようなものでツイタテがあるのですが、 これが何の為のものなのか!? 謎です。 |
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「心のトゲさえも 君が笑えばもう 小さく丸くなっていたこと」 心が洗われますね。 どうしてさよならしてしまったのかなぁ・・・ アルバムでの人気が高くて、のちにシングルリリースされました。 この曲は、心に染み込むストレートな歌詞にしたくて、意識的にわざとクサイ歌詞にしてあるそうなんです。 辛島美登里さんが、カバーもしています。 仮タイトルは 『こだま』 『メープル』 『リバーブ』 『アコースティック』・・・といろんな説があります。 「CDTV」 のオープニング曲に使用されていました。 PVの映像は、プラネタリウムに正宗さんが写っています。それをメンバーが3Dメガネで観るというもの。 プラネタリウムを3Dメガネで観れたら迫力あるでしょうね。 そんなところあるんだろうか!? |
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アルペジオで始まるさらっとしてきれいな曲。 |
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アルバムは半音キーを低くして取り直してあります。 田村さんは、アルバムヴァージョンではピックを使用したそうだ。 (シングルの時は指で)密かなこだわりがあるんですね。 映画 『月光の囁き』 の主題歌にもなりました。 仮タイトルは 『ベティちゃん』 『ピンキー』 PV撮影は都内のとある住宅地の一角、某スタジオで検死室の設定です。 4台のストレッチャー(患者さんを乗せる台車)に、メンバーは死体の役で主演してます。 特に意味はないのだそうですが・・・皆さん演技がうまい! 最後に出てくる着ぐるみは崎ちゃんではありません。 |
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